RSNA2018 番外編 (2) ダイエット続行作戦

「RSNA中も自炊」がダイエットには安全

RSNAのときなど、海外の学会では、自然にしておくとどうしても体重が増えがちですね。

また食べ物もいつもと違ってしまうので、体調を崩しがちです。僕の場合、とくに朝ご飯が大切です。

過去2階に渡り、tarorin.comでこんな工夫を書いてきましたが、、、(ご興味のある方はクリックしてみてください)

中華街のスーパーで材料を購入

今回は、泊まったホテルが(以前泊まったことがある)激安の中華街のにしたこともあり、中華街のスーパーになりました。(写真は夜の中華街、雪景色です)

それで困ったのが、レタスとかトマトの生野菜がないんです。ひゃーん。

↓・・・で、こんなメニューになっちゃうんですね💦 基本的に煮る材料でございます。
おさかなソーセージ・お豆腐・納豆などののタンパク質と、ブロッコリーの組み合わせが主力食品。

こういうときのために、電気のお鍋を持ってきております笑 もう10年以上使っているものでSANYO製。アマゾンで調べたら、在庫切れのようですが、ヤザワというところで3000円未満のものがありました。あ、これですこれです→リンク

・・・というわけで、ブロッコリーを煮ているのが下の写真。うーむ今年の写真はアスパラのときと違っておしゃれではないな〜笑

で、スープは面倒なので、こういう「おどろき麺」みたいので味付けするわけなんです。もやしやセリも食べたので、健康的な朝ごはんではありました〜(ちょっとしょっぱいけどね)。

あ、あとね、いつも使っているポット。500mLのを愛用しているのですが、これに日本で買っていったカセットコーヒー2杯分淹れて、それで会場におでかけするのでした。
今回の旅のお供は、UCCコーヒーの職人のコーヒーシリーズ。お手頃です。

お値段の節約(会場でのコーヒーを買わない)にもなるんですけど、ちょっとずつ飲めて、かつ冷めないのが良いんですね。
アメリカではバスの中でも皆んな飲んでるので、寒い朝、暖をとったりもできます (^^) RSNAは会場も寒いので助かります。

・・・というわけで、番外編のダイエット作成レポートでした〜。

 

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tarorin東海大学工学部 医用生体工学科 教授

投稿者プロフィール

MRIの撮像・フィルム焼き・患者導入に従事していた経験を活かし、企・技・医の中間の立ち位置を大切にしています。モットーは研究結果を中立的に判断すること、皆で研究成果を愉しむことです。

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