カテゴリー:東芝

  • ITEM2017 東芝メディカルシステムズ ブースREPORT

    今年も、ITEM初日から東芝メディカルシステムズのブースへ行ってきました。 昨年から新しいスタートを切った東芝メディカルシステムズ。本ブースも社名は変わらずでしたが、今年は少しデザインが変わっていました。Canonの文…
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  • RSNA2016 その5 東芝 MR

    東芝のブースでは、新しい3T装置Galanと、あとグループ企業となったOlea社の解析が目玉のようでした。 昨年も紹介したアンビエントディスプレイのようなもの(上図のドーム状映像)は、そろそろ認可されるよう…
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  • 3D-MRCP~呼吸のリズムが一定でない場合~

    当院でのMRCP検査(背景) MRCP検査では、Heavily T2強調画像を用いた手法により2D、3D撮像が行われています。 多くの施設で、3D撮像を行いMIP処理することで全体的な立体構造が把握できるため、ルーチ…
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  • Time-SLIP法における唾液腺評価

    唾液腺は、耳下腺、顎下腺、舌下腺と小唾液腺から構成される唾液分泌器官で、その導管は口腔に開口しています。人の唾液は、1日1ℓほど分泌され、常に口腔内を湿潤させて様々な病態から人体を守っています。 唾液分泌の低下はシェー…
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  • 非同期非造影・下肢静脈瘤の撮像(東芝装置)

    当施設では静脈瘤外来からの依頼による下肢静脈撮像を行っています。 下肢静脈の非造影撮像と言えば、FBI法 (Fresh Blood Imajing) が代表的です。FBI 法は、心電同期により拡張期と収縮期を得ることで…
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  • 第16回・千葉県・東芝磁気共鳴塾開催後記

    先日、開催した“第16回・千葉県・東芝磁気共鳴塾”。 MRIfan.netでの本会の開催案内は二度目の掲載でした。 前回同様、千葉県外や、他社装置ユーザーの方々、MRIfan.netを見たとお問合せしていただ…
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  • 第16回千葉磁気共鳴塾 5月21日(土)

    本日は東芝より【第16回千葉磁気共鳴塾】開催のお知らせが届きましたのでご紹介いたします。 【日時】:2016年5月21日(土) 14:45 – 17:10 【場所】:幕張テクノガーデン 【対象地区】:千葉県…
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  • 東芝メディカルシステムズブースレポート2

    ITEM初日にお伝えした東芝メディカルシステムズ(株)のMRブース。展示されていた装置のさらなる詳細情報をお伝えしたいと思います。今回展示されていた装置は、1.5TのVantage Elanと、新しく開発が進められている…
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  • ITEM2016 東芝メディカルシステムズに行ってきました!

    2016年、今年もITEMが始まりました。 4/15(木)9時50分。ITEM会場入り口にはすでに長蛇の列ができていました! 入場とともに目指すは渦中の東芝メディカルシステムズ。みなさんもご存知の通り、新たな…
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  • 当院でもできる!DIR (like imaging)

    当院における白質病変の検査は、今までFLAIRやSTIRを使用していました。 しかし、近年では、DIR 法で白質信号を抑制して病変検出率を向上させるテクニックもあり、当院でも行ってみたいと考えました。 DIRとは? …
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  5. DWIBSの撮像プロトコールについて、どこにあるかわかりにくいので、このページにまとめてリンクを記載…

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